ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

妊娠したら

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 記事ID:1653441 更新日:2026年3月1日更新

妊娠したら

 朝霞市こども家庭センターでは、妊娠期から切れ目なのない子育て支援を目指しすべての妊婦に対し、助産師や保健師が、妊娠・出産や子育ての悩み、疑問にお答えしたり、育児サービスの情報を提供します。

手続き

妊娠届(母子健康手帳の交付)※予約制

 医療機関で妊娠の診断を受けたら、朝霞市こども家庭センターへ妊娠届を提出してください。

 助産師・保健師と面談の上、母子健康手帳と妊婦健康診査の助成券やマタニティキーホルダーなどをお渡しします。

 詳細は、母子健康手帳の交付をご参照ください。

 〇母子健康手帳の交付はこちら

 ※母子手帳の交付(予約制)は朝霞市こども家庭センター1か所で行っています。

妊婦健康診査のご案内

 妊婦健康診査は、妊婦さんとお腹の赤ちゃんの健康管理のために実施されています。

 詳しくは、妊婦健康診査をご確認ください。

 〇妊婦健康診査はこちら

 ※助成券を他の自治体にすでに発行済で朝霞市に転入された方は、助成券の交換が必要です。

 ※朝霞市から転出された場合は、朝霞市の助成券は使用できません。

相談・サービス等

マタニティ教室 ※予約制

 妊娠5か月から7か月の初妊婦とパートナーの方を対象に、マタニティ教室を実施しています。

 〇マタニティ教室はこちら

妊娠8か月アンケート

 妊娠8か月の時に、アンケートをお願いしています。アンケートは、「朝霞市子育て支援アプリぽぽるん」から回答できます。

 ※ハガキが届いた場合は、ハガキの二次元コードからの回答も可能です。

 ご希望の方には、助産師や保健師の面談を実施しています。

妊婦のための支援給付金

 妊娠期の産前産後の期間の経済的負担を軽減し、安心して出産や子育てをしていただくために、2回に分けて給付金を支給しています。詳細は、妊婦のための支援給付金をご確認ください。

 〇妊婦のための支援給付金はこちら

お誕生訪問

 生後4か月未満の赤ちゃんがいるすべての家庭に助産師・保健師等が訪問し、赤ちゃんの発育発達の確認や育児全般のご相談に応じます。赤ちゃんが生まれたら、お誕生訪問用ハガキ(妊婦健康診査助成券の後ろについています。)をお出しください。

 〇お誕生訪問はこちら

産後ケア事業

「授乳がうまくできない」「赤ちゃんのお世話の仕方が心配」「少し休みたい」など、産後のお母さんと赤ちゃんが育児支援や授乳相談を受けていただくことで、安心して子育てできるようにサポートする事業です。

 利用方法などの詳細については、朝霞市産後ケア事業をご確認ください。

 〇朝霞市産後ケア事業はこちら

 ※産後ケアの利用申請は「朝霞市子育て支援アプリぽぽるん」からできます。

その他

 ・Rsウイルス感染症とRsウイルス母子免疫ワクチンについて

 ・母子感染につい(国立感染症研究所)

 ・ウイルス性肝炎患者等の重症化予防推進事業(厚生労働省)

 ・妊娠と薬(国立成育医療研究センター)

 ・妊娠中・育児中のご自身の食事や赤ちゃんの食事に関する情報提供(厚生労働省)

 ・妊娠中の歯科に関するQ&A(周産期口腔ケア推進委員会)