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女性に対する暴力をなくす運動

毎年11月12日~25日は「女性に対する暴力をなくす運動」期間です 

 配偶者やパートナーからの女性に対する暴力をなくす運動 シンボルマーク暴力、性犯罪、売買春、人身取引、セクシュアル・ハラスメント、ストーカー行為など女性に対する暴力は女性の人権を著しく侵害し、いかなる理由があろうとも許されるものではありません。

 また、令和2年度~令和4年度は、「性犯罪・性暴力対策の集中強化期間」です。

 それいゆぷらざ(女性センター)では、暴力のない男女平等社会の実現に向け、多くの方にこの運動への関心を持っていただくために、パープルリボンツリーの作成やDV関連図書、朝霞市のDV相談統計の展示などを行っています。

【女性に対する暴力根絶のためのシンボルマーク】
 女性が腕をクロスさせた姿を描いており、女性の表情、握りしめたこぶし、クロスさせた腕により、 女性に対する暴力を断固として拒絶する強い意志を表しています。

 

  令和2年度特設コーナー
パープルリボンツリーの写真 DV統計の掲示の写真

 

内閣府男女共同参画局ホームページ

令和2年度内閣府リーフレット [PDFファイル/1.97MB]

内閣府男女共同参画局 女性に対する暴力をなくす運動の描きおろし漫画 [PDFファイル/293KB]

 

パープルリボンキャンペーン

埼玉県では「女性に対する暴力をなくす運動」の啓発のため、パープルリボンをタペストリーに入れ、県内市町をリレーするキャンペーンを展開しており、朝霞市も毎年参加しています。

詳しくはパープルリボンキャンペーン

 

ひとりで悩まず、話してみませんか

 女性総合相談

 女性の悩みごとの解決について、経験豊かな女性の相談員が親身に相談をお受けする、女性専用の相談です。

 DV相談

 DV(夫婦や恋人など親密な関係にある、またはあった者同士の間で振るわれる暴力)で悩む方の相談窓口です。

 

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