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医療や看護を受ける人が尊厳を保ちながら自分らしい生き方を選択できる社会とはどのようなものか。また、その人を支える家族、さらに家族を支える地域として私たちに何ができるのか。ともに考えませんか。
訪問看護の現場で豊富な経験を持つ講師をお迎えし、実際の事例を通して、「自分らしく生きること」の大切さを人権の視点から考えます。
講師/中島 朋子(なかじま ともこ)氏
東久留米白十字訪問看護ステーション相談役
全国訪問看護事業協会 常務理事
在宅看護専門看護師・緩和ケア認定看護師・主任介護支援専門員
開催日/5月15日(金曜日)
時間/午後2時~午後3時30分 (開場 午後1時30分)
定員/70人(事前申込制・先着順)
会場/朝霞市民会館 ゆめぱれす 会議室201
令和8年5月12日(火曜日)まで
※定員になり次第、受付終了。
生涯学習・スポーツ課へ電話または専用申し込みフォーム(電子申請)からお申し込みください。
【専用申し込みフォーム】
電話番号:048-463-2920
(月曜日~金曜日 午前9時~午後5時)
・入場無料
・手話通訳あり
・発熱や倦怠感などの症状がある方は、ご来場をご遠慮ください。
・保育はありません。小さなお子様をお連れの場合は事前にご相談ください。
・駐車場には限りがございますので、ご来場には公共交通機関をご利用ください。
主催/朝霞市、朝霞市教育委員会、朝霞市人権教育推進協議会