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母子健康手帳の交付

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 記事ID:0165353 更新日:2026年1月20日更新

母子健康手帳の交付

交付方法の変更について

 令和8年1月23日からの朝霞市子育て支援アプリ「ぽぽるん」の導入に伴い、2月2日(月曜日)以降の母子健康手帳の交付を「ぽぽるん」アプリ内からの予約制に変更いたします。事前にアプリ内で質問事項等にご回答のうえ、来所の予約を行ってください。

ご利用の端末でアプリのダウンロードができない等により、アプリからの予約ができない場合は子ども家庭センター包括担当までご連絡ください。

1)アプリ内バナー「母子健康手帳の交付申請予約の入力はこちら」をクリックし、必要事項・事前質問内容を回答し、来所を予約する。

→2)予約番号をスクリーンショット等で保存し、来所日時にこども家庭センターへ来所する。

→3)母子手帳交付時、事前の質問を踏まえた面談を行い、その後、母子手帳を受け取る。

​※予約時、予約番号が付番されますので、スクリーンショット等で保存をしてください。

※予約の締め切りは2営業日前(正午まで)となります。

※ご予約やご連絡なしでの、母子手帳交付目的での来所の場合、混雑状況によりお待たせする場合がありますのでご了承ください。

朝霞市子育て支援アプリ「ぽぽるん」

妊娠届を出して母子健康手帳をもらいましょう

医療機関で妊娠と診断されたら、こども家庭センター包括担当(保健センター内※旧子育て世代包括支援センター)へ妊娠届を出しましょう。

妊娠の届出をされた妊婦さんに母子健康手帳を交付いたします。その際に、妊娠中の状況などを確認するため、妊娠届出時のアンケートへの回答をお願いしています。回答いただいたアンケートを用いて助産師・保健師と面接相談をさせていただき、妊娠・出産や子育ての悩み、疑問にお答えしたり、育児サービスの情報を提供します。

母子健康手帳は、妊婦健診・マタニティ教室・乳幼児健診・予防接種を受けるときなど、子どもの成長や発達の記録として大切なものです。

個人番号(マイナンバー)の利用について

平成28年1月1日より個人番号(マイナンバー)制度の導入に伴い、母子保健法施行規則が改正され、妊娠届出書において妊婦本人の個人番号の記入が義務付けられました。

そのため、平成28年1月1日より妊娠の届出の際に「妊婦本人の個人番号(マイナンバー)の記入」本人確認が必要となりました。

届出時に窓口で (1)個人番号の確認 (2)本人の確認 を行いますので、ご協力をお願いします。

※妊婦本人、同一世帯以外の方が、ご申請の際は委任状が必要になります。妊娠届出書・委任状 [PDFファイル/157KB] 

妊娠届時に必要なもの

妊婦本人が申請する場合

  ●個人番号カード(顔写真が入っているもの)をお持ちの方

    個人番号カード1枚で申請可能

  ●個人番号カードをお持ちでない方

    (1)通知カード

    (2)本人確認ができるもの

       ※(1)と(2)いずれも必要

 

 同一世帯の方が申請する場合

(1)妊婦の個人番号カードまたは通知カード

(2)同一世帯の方(窓口に来た方)の本人確認ができるもの

※(1)と(2)いずれも必要

 

妊婦本人、同一世帯以外の方が申請する場合

(1)妊婦の個人番号カードまたは通知カード

(2)委任状 妊娠届出書・委任状 [PDFファイル/157KB] 

(3)窓口に来た方の本人確認ができるもの

※(1)と(2)と(3)いずれも必要

 

交付場所と日時   祝日と年末年始を除く

・こども家庭センター包括担当(保健センター内※旧子育て世代包括支援センター)

・月曜日~金曜日 第2土曜日 第4日曜日

・8時30分~17時15分

・電話番号  048-451-0155

 

その他 

・母子健康手帳交付時に、妊婦健康診査助成券とマタニティキーホルダー(マタニティキーホルダー

 詳細)をぽぽたんバッグと 一緒にお渡しします。 

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