ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

戸籍に関する証明書の交付申請

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 記事ID:0154412 更新日:2025年12月12日更新

戸籍に関する証明書を請求する方法

 戸籍に関する証明書の請求は、窓口もしくは郵送で行うことができます。
 また、令和6年3月1日から、本籍地以外の市区町村でも一部の戸籍証明書の請求が可能となりました。
 郵送による請求方法及び本籍地以外の市区町村で戸籍証明書の請求を行う方法については、下記リンク先をご確認ください。

 郵送による請求方法(戸籍証明書等の郵送請求)

 本籍地以外の市区町村で戸籍証明書の請求を行う方法

朝霞市にある戸籍の証明書を窓口で請求する方法

請求できる場所

 戸籍に関する証明書は、市役所の総合窓口課、内間木支所、朝霞台出張所及び朝霞駅前出張所で請求することができます。
 それぞれの施設の開庁時間などは、下記リンク先をご確認ください。

 市役所のご案内

 支所・出張所に関するご案内

用意するもの

(1)本人確認資料
  〇1点の提示で本人確認資料となるもの(有効期限内のもの)
   個人番号カード(マイナンバーカード)、運転免許証、旅券(パスポート)、在留カードなど

  〇2点の提示で本人確認資料となるもの(有効期限内のもの)
   次のうち、Aを2点もしくはAとBを各1点
   A 健康保険資格確認書、介護保険証、国民年金手帳など
   B 国・私立学校法人等の学生証(顔写真付)、社員証(顔写真付)など

   本人確認資料について、詳細は法務省ホームページの本人確認の具体的な証明の例(外部リンク)
  をご確認ください。

(2)委任状
  〇代理人からの請求には委任状が必要です。様式は任意ですが、次の書式を参考にしてください。
  なお、委任状は申請される方(委任者)がすべて記入してください。   ​
   委任状 [PDFファイル/236KB]
   委任状記載例 [PDFファイル/248KB]
  〇委任状には、次の内容を記載してください。 
   1委任者(委任する人)の住所、氏名、生年月日
   2代理人(委任される人)の住所、氏名、生年月日
   3委任事項(委任されて行う具体的な手続きの内容)
   4委任の年月日
   5委任者の電話番号(※)
   ※委任状の内容確認のため、委任者の方にお電話させていただく場合がありますので、
          日中連絡のとれる電話番号をご記入ください。
(3)その他資料
  〇事実関係等を確認できる資料(疎明資料)
   本人、配偶者及び直系親族以外の方が請求(第三者請求)する場合、
       証明書を必要とする具体的な理由などを明らかにする必要があります。
   また、事実関係等を確認できる資料(疎明資料)の提示を求める場合があります。 
   証明書を請求する場合の手続きの詳細は、法務省のホームページ(外部リンク)をご確認ください。

手数料

  手数料については、次の表をご確認ください。

 
証明書の種類 1通あたりの金額
全部事項証明書(戸籍謄本) 450円
個人事項証明書(戸籍抄本) 450円
除籍全部事項証明書(除籍謄本) 750円
除籍個人事項証明書(除籍抄本) 750円
改製原戸籍謄本 750円
改製原戸籍抄本 750円
戸籍(除籍含む)の附票の写し 200円
身分証明書 200円
受理証明書 350円
届書等情報内容証明書 350円
不在籍証明書 200円
独身証明書 200円

※上記表にない証明書についてはお問い合わせください。

交付の手続き

 (1) 窓口に備え付けの申請用紙に、必要な証明書の本籍・筆頭者の氏名・生年月日、
          窓口にいらした方の氏名・生年月日・住所などの必要事項をすべてご記入ください。
    なお、本籍や氏名等に誤りがあり、対象の戸籍を特定できない場合は交付できませんのでご注意ください。

 (2) 記入を終えた申請用紙と本人確認資料をご準備いただき、番号発券機で番号札をお取りください。
    番号順にご案内しますので、取った番号札の番号が呼ばれるまでお待ちください。

 (3) 番号が呼ばれたら、カウンターに申請用紙、本人確認資料、番号札をご提出ください。
    請求内容によっては、その他の資料を確認させていただく場合もあります。

 (4) 請求内容等の確認及び証明書の用意ができ次第、証明書を交付します。

 

Adobe Reader
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)