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在宅医療・介護連携推進事業

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 記事ID:0186436 更新日:2026年9月24日更新

朝霞市では、「地域包括ケアシステムの深化・推進 地域共生社会の実現」を基本目標に捉え、高齢者になっても、病気や障害の有無にかかわらず、住み慣れた地域で安心して最期まで自分らしく暮らし続けられるよう、在宅医療・介護連携の取組を行っています。

地域包括ケア支援室の設置

平成30年度より朝霞市・志木市・新座市・和光市の4市で、在宅医療と介護の連携を支援する総合窓口「地域包括ケア支援室」の運営を朝霞地区医師会へ委託しています。

朝霞地区医師会地域包括ケア支援室 

地域ケアカフェあさかの開催

在宅医療と介護の連携の推進のために、医療職・介護職が顔の見える関係づくりの場として、研修会や意見交換会を実施しています。

地域の医療・介護サービス資源の把握 

朝霞地区4市(朝霞市・志木市・新座市・和光市)の医療機関や介護事業所等の所在地や連携窓口、機能等をまとめた、専門職向けのガイドブックを作成しました。医療・介護の関係者が円滑に情報共有・情報連携を行うためのツールとして、ご活用ください。

朝霞地区医療・介護連携お助けガイド」はこちらから(地域包括ケア支援室ホームページへ)

​※このほか、医療機関や介護事業所の最新の情報は、厚生労働省および埼玉県ホームページにてご確認ください。

介護事業所(外部リンク)

医療機関・歯科・薬局(外部リンク)​