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【大人】朝霞市定期予防接種費補助金制度
令和8年3月26日からRSウイルス母子免疫ワクチンについても、事前の依頼書の申請は不要になりました。
こどもの朝霞市定期予防接種費補助金制度について
こどもの定期予防接種補助金については、事前に申請が必要です。詳しくは、乳幼児の定期予防接種をご確認ください。
【大人】朝霞市定期予防接種費補助金制度について
定期予防接種は、住所地で接種を受けることとなっていますが、里帰り出産や病気等で長期入院しているなどの理由により、やむを得ず市の協定医療機関(埼玉県内相互乗り入れを含む)以外の医療機関で定期予防接種を受ける場合には、予防接種費用の助成を行います。
※助成金額には上限があります。
【大人】朝霞市定期予防接種補助金交付申請の流れ
(1)予診票の用意
お手元に予診票がない場合は、健康づくり課予防係にご連絡ください。
(2)接種をする
【持ち物】
・予診票
・本人確認のできるもの(マイナンバーカード、運転免許証等)
・母子健康手帳※妊婦のみ
・接種費用(一旦全額自己負担のため)
(3)補助金の申請
医療機関で接種を終えたら、下記の必要書類を健康づくり課予防係へ提出、または郵送してください。
【必要書類】
・朝霞市定期予防接種費補助金交付申請書 [PDFファイル/113KB]
・領収書(原本)※領収書に接種した予防接種の種類の明記がない場合は、明細書も必要です。
・予診票(複写)1枚目の市役所保管用
・本人確認のできるもの(マイナンバーカード、運転免許証等)(コピー可)
・母子健康手帳「予防接種の記録」のページ(コピー)※妊婦のみ
・振込先口座(銀行名・支店名・口座番号・口座名義人)が分かるもの(コピー可)
・委任状 [PDFファイル/55KB](申請者と口座名義人が異なる場合に必要となります。)
・(生活保護受給者の場合)受給証(コピー可)
・(60~64歳の身体障害者の場合)身体障害者手帳(コピー可)
(4)振込
交付金額が決定したら、「朝霞市定期予防接種費補助金交付決定通知書」を送付します。その後、指定された口座に助成金を振り込みます。振込には約2か月程度かかります。
〇申請期限は接種日から起算して1年以内です。






