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子どもの“いつもと違う”に気づく!~身近な大人ができること~(自殺対策事業ゲートキーパー研修)を開催しました!
8月8日(土曜日)に、自殺対策事業ゲートキーパー研修「子どもの”いつもと違う”に気づく!~身近な大人ができること~」を開催しました!
当日は、子育て中の保護者の方、子どもと関わるお仕事やボランティアの方、ご自身や周りの方のためにご関心を持たれた方など、様々な方のご参加がありました!
講師である精神保健福祉士の安藤さんからは、「相手への”思いやり”や”関心を持つ”とは」「命は誰のものか」「死にたいと言われたときの対応」「自分自身が健康であること」などの話があり、最後には「話し方で、どれだけ感じ方が違うか」を体験しました!
1時間半があっという間の盛り沢山の内容でした!ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
朝霞市自殺対策事業ゲートキーパー研修チラシ [PDFファイル/660KB]
参加者の皆さんからのご感想(一部ご紹介♪)
「自分自身も大切にすること」
「『つながれてきた生命』その大切さを子ども達にも伝え、守っていきたいです」
「分かったつもりにならない、なるほどなと思いました。
「『傾聴』『共感』について、考えるきっかけとなった。仕事では心がけていたが、自分の子に対して出来ていたのかと思い返すきっかけとなった」
「ロールプレイをして、感じ方の違い、とても勉強になりました」
講師
ビヨンドザボーダー株式会社 代表取締役 安藤 亘さん(精神保健福祉士)









