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ごみ処理・資源化の状況

処理の流れ 

平成30年度ごみ処理フロー [PDFファイル/335KB]

令和元年度ごみ処理フロー [PDFファイル/339KB]

令和2年度ごみ処理フロー [PDFファイル/349KB]

 ごみ処理状況の推移

年度 人口(人) 年間総排出量
(t)
処理量内訳 1人当たり生活系ごみ排出量
(g/日)※
家庭ごみ 事業ごみ
可燃 不燃 粗大 資源 小計
H28 137,271 37,658 19,869 1,028 1,238 8,988 31,123 6,535 584
H29 138,721 37,620 19,765 1,018 1,289 8,744 30,816 6,804 574
H30 140,218 37,661 19,742 1,074 1,345 8,445 30,606 7,055 567
R1 142,073 38,440 20,083 1,132 1,427 8,535 31,177 7,263 572
R2 143,388 39,126 20,648 1,270 1,612 8,781 32,311 6,815 592

 (注)総排出量=収集量+直接搬入量
 人口は年度末現在
 ※1人当たり家庭ごみ排出量=(家庭ごみ排出量-集団資源回収量)/人口/365日
 ※1人当たり家庭ごみ排出量の、R1の1年間の日数は366日で計算

資源化状況の推移

年度 集団資源回収量
(t)
資源化量(t)

再生利用率(%)

新聞 雑がみ 布類 ダンボール かん ペットボトル 紙パック 磁性物 びん プラスチック資源 アルミガラ 廃家電・自転車等
アルミ スチール
H28 1,850 811 1,270 445 1,042 210 144 373 2 442 991 2,425 8 321 34.2
H29 1,739 764 1,216 465 1,075 205 141 349 1 446 990 2,518 8 336 34.3
H30 1,600 635 1,190 486 1,070 221 137 332 1 470 931 2.469 12 383 32.5
R1 1,451 569 1,289 535 1,130 222 135 381 1 495 909 2,805 17 350 33.1
R2 1,302 479 1,251 590 1,347 256 143 420 2 600 983 2,892 26 296 33.3

 (注)集団資源回収量=リサイクル活動団体による紙類・布類・金属類・びん類の集団回収量
 再生利用率=(集団資源回収量+直接資源化量+中間処理後再生利用量)/総排出量×100

容器包装プラスチック等のリサイクル状況

家庭から排出され、回収したプラスチック製容器包装やペットボトル等は、クリーンセンターで選別、圧縮結束処理された後に、公益財団法人日本容器包装リサイクル協会が指定した再商品化事業者でリサイクルしています。 

リサイクルの流れ [PDFファイル/102KB]

公益財団法人日本容器包装リサイクル協会ホームページ
 ※上記ホームページで、朝霞市から出た容器包装プラスチック等のリサイクル状況がご覧いただけます。 

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