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ごみ処理・資源化の状況

処理の流れ 

平成28年度ごみ処理フロー [PDFファイル/252KB]

平成29年度ごみ処理フロー [PDFファイル/322KB]

平成30年度ごみ処理フロー [PDFファイル/335KB]

 ごみ処理状況の推移

年度 人口(人) 年間総排出量
(t)
処理量内訳 1人当たり家庭ごみ排出量
(g/日)※
家庭ごみ 事業ごみ
可燃 不燃 粗大 資源 小計
25 132,876 38,722 20,180 1,146 1,272 9,808 32,406 6,316 621
26 134,709 38,196 20,158 1,093 1,190 9,431 31,872 6,324 603
27 136,321 37,966 20,049 1,069 1,225 9,388 31,730 6,236 595
28 137,271 37,658 19,869 1,028 1,238 8,988 31,123 6,535 584
29 138,721 37,620 19,765 1,018 1,289 8,744 30,816 6,804 574
30 140,218 37,661 19,742 1,074 1,345 8,445 30,606 7,055 567

 (注)総排出量=収集量+直接搬入量
 人口は年度末現在
 ※1人当たり家庭ごみ排出量=(家庭ごみ排出量-集団資源回収量)/人口/365日

資源化状況の推移

年度 集団資源回収量
(t)
資源化量(t) 再生利用率(%)
新聞 雑紙 布類 ダンボール かん ペットボトル 紙パック 磁性物 びん プラスチック資源 アルミガラ 廃家電・自転車等
アルミ スチール
25 2,291 1,066 1,380 447 982 195 187 339 3 494 1,023 2,211 8 410 35.2
26 2,207 916 1,319 442 990 200 168 339 5 458 1,018 2,309 8 464 34.7
27 2,055 855 1,369 500 1,026 206 162 358 2 490 1,031 2,454 6 284 34.8
28 1,850 811 1,270 480 1,042 210 144 373 2 442 991 2,425 8 330 34.2
29 1,739 764 1,216 465 1,075 205 141 349 1 446 990 2,518 8 336 34.3
30 1,600 635 1,190 486 1,070 137 221 332 1 470 931 2.469 12 383 32.5

 (注)集団資源回収量=リサイクル活動団体による紙類・布類・金属類・びん類の集団回収量
 再生利用率=(集団資源回収量+直接資源化量+中間処理後再生利用量)/総排出量×100

容器包装プラスチック等のリサイクル状況

家庭から排出され、回収したプラスチック製容器包装やペットボトル等は、クリーンセンターで選別、圧縮結束処理された後に、公益財団法人日本容器包装リサイクル協会が指定した再商品化事業者でリサイクルしています。 

リサイクルの流れ [PDFファイル/102KB]

公益財団法人日本容器包装リサイクル協会ホームページ
 ※上記ホームページで、朝霞市から出た容器包装プラスチック等のリサイクル状況がご覧いただけます。 

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