ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
朝霞市シティ・プロモーション
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会関連事業
シティ・セールス朝霞ブランド
市制施行50周年記念事業

本文

むさしのフロントあさか

はじめに

「むさしのフロントあさか」のブランドロゴマーク(ロゴタイプ、シンボルマーク)は、朝霞市の魅力を広く内外にアピールするためにつくられたものです。
朝霞市のPR、産品、店舗、事業所等のPR、販路拡大など朝霞市の認知度向上および産業振興を目的とした活動に幅広くご利用いただけます。
 詳細はロゴマーク使用ガイドラインをご覧ください。

ブランドロゴタイプ

武蔵野の自然環境を若葉のグリーンや空のブルーに託してデザインしました。
書体には和英文字ともに若葉のアイコンを付加し、オリジナリティをもたせながらも、心地よい間合い(字間・行間)の配置により、健全で豊かなコミュニケーションや年齢を問わない、親しみやすさを追求したものです。 

ブランドロゴタイプ

※用語解説/
 ブランドロゴタイプ【BRAND LOGOTYPE】・・・キャッチフレーズの文字を個性的かつ印象を持たれるようにデザインしたものです。 

ブランドシンボルマーク

のびねこ

 のびねこのシンボルマークは、包容力あふれる「武蔵野」の懐で伸びやかに成長する生命の存在を表現しています。

nobineko

けやき

 大樹の幹から広がる2種類の若葉によって、朝霞市の自然環境と利便性の両方を象徴的に表現しました。丸い点は自然環境、交差する線はコミュニティの広がりを表現しています。

けやき

目ざすもの

武蔵野の自然や習俗は、私たちが過去から受け継いできた財産であり、文化です。
それは、人々の暮らしと密接に結びつき、現在もなお、この地、朝霞に息づいています。
このブランドプロミスには、「武蔵野」を保全することはもちろん、市民自らがより積極的に現在の「武蔵野」を楽しみ、新しい「武蔵野らしさ」を創造することを通じて、その価値を未来へと引き継いでいくことへの願いが込められています。 

めざすもの(ロゴマーク)

※用語解説/ 
ブランドプロミス【BRAND PROMISE】・・・そのブランドが保証している品質や機能、価値のことです。ブランドが約束にもとづく価値を、安定的に提供しつづけることによって主たる対象者とブランドの間に信頼関係を築き上げていきます。 

朝霞市ブランドブック

朝霞市を紹介する「朝霞市ブランドブック」において、さらに詳細を掲載しています。

朝霞市ブランドブック