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個人住宅リフォーム資金補助金(H28.4.1~)

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月29日更新

個人住宅リフォーム資金補助金に関するお知らせ

平成28年度の個人住宅リフォーム資金補助金について

期間内で1回限り、市内施行業者により、自己の居住に供する住宅(自己所有物件)のリフォームを行った場合に、消費税込み10万円以上の工事に対し5%の補助(上限5万円)が受けられます。
申請は工事着工前となりますので、産業振興課にお問い合わせのうえ、申請手続きをしてください。

申込資格

1 朝霞市の住民基本台帳に登録されている者であること
2 市内に居住しているものであること
3 対象住宅の所有者であること
4 市民税、固定資産税及び軽自動車税並びに市の各種資金の貸付について、申請日現在で滞納していない者であること

対象住宅

1 自己の居住に供する個人住宅(申請者の住民登録がある住宅に限る)
2 集合住宅においては、専有部分のみ対象
3 店舗兼用住宅などについては、住居部分の面積按分で算出

対象リフォーム工事

1 住宅の内外装の工事
2 住宅内の間取り変更
3 住宅の居室、浴室、玄関、台所、トイレ等の改良または改善
4 前各号に揚げるもののほか、これらに類するリフォーム工事

対象となる工事期間

平成28年5月1日から平成29年3月31日までに完了する工事 
※補助金内定額が予算額に達し次第終了します。

対象工事例

・外壁や屋根の塗装
・システムキッチンや洗面台、トイレのリフォーム工事
・風呂場のユニットバス工事
・室内のフローリングや壁の張り替え、改修
・階段の手すり設置工事
・二重窓の設置工事

対象外工事例

・リフォーム後のハウスクリーニング
・器具の取付けや交換のみの工事(例:エコキュートの取付け、ガス台の交換工事 など)
 ※該当部分全体をリフォームするのであれば、器具の取付け、交換も含めて対象となります。
・テラス、縁側、ウッドデッキの新規取付け工事(今まであったものの改修工事は対象となります)
・シロアリ防除工事(シロアリを駆除しなければ工事が出来ない場合、駆除は対象となります)
・エアコン、洗濯機などの家電の取付けや交換工事
・門や塀などの構築物や車庫等の工事
・造園工事

上記は一例です。対象工事かどうかご不明な場合は、産業振興課までお問い合わせ下さい。

※補助金計算に際しては、これらの工事の部分は除外して計算をさせていただきます。
※工事開始後に追加となった工事や工事完了後の申請は対象となりませんのでご注意ください!

ご利用の条件

1 市内に事業所を有し、市内で営業している業者で施工すること
2 平成28年5月1日以降に始める工事で、平成29年3月31日までに工事が完了すること
3 工事完了後1か月以内に、完了報告書および必要な書類を提出すること
4 対象工事費税込み10万円以上であること
5 市で実施している同様の補助金の交付を受けていないこと
6 補助は期間内に一回限りとなります(住宅において1回)
7 過去5年以内にこの補助金を受けていないこと(平成27年度に補助を受けた方を除く)

申請受付期間

工事着工予定日の1ヶ月前(閉庁日の場合はその次の開庁日)から1週間前(閉庁日の場合はその前の開庁日)まで

例:平成28年5月10日に工事を開始する場合、申請可能日は平成28年4月11日~平成28年5月2日となります。(平成28年4月10日と、平成28年5月3日~5月5日が閉庁日であるため)

必要な書類

1 朝霞市個人住宅リフォーム資金補助金交付申請書

  以下のファイルを印刷してお使い下さい

  交付申請書 [PDFファイル/114KB]

  交付申請書 [Excelファイル/30KB]  

  交付申請書記入例 [PDFファイル/176KB]  

2 家屋課税台帳登録証明書(お取りいただける場所:市役所本庁舎2階23番 課税課、各支所、出張所)
  建物登記簿謄本:(お取りいただける場所:さいたま地方法務局志木出張所)
  どちらか一方をご提出下さい。また写しでも大丈夫です。
  ※取得から3ヶ月以内の物をご準備下さい。
  ※発行には手数料がかかります。
3 リフォーム工事図面(建物見取図など)
4 リフォーム工事費見積書の写し(申請者宛てに市内施工業者が発行したもの)
  ※見積書の発行者の住所が朝霞市内の住所であること
5 工事前写真(工事箇所がわかるもの)
  ※工事する箇所全ての写真

※提出いただいた書類は返却できません。ご了承ください。

完了報告書の提出

リフォーム工事完了後1か月以内に以下の書類を提出をしてください。

1 朝霞市個人住宅リフォーム資金補助金完了報告書
2 朝霞市個人住宅リフォーム資金補助金交付請求書(振込先は申請者本人名義の口座です)
3 リフォーム工事費領収書の写し(申請者宛に市内施工業者が発行したもの)
  ※領収書の発行者の住所が朝霞市内の住所であること
4 工事箇所全ての工事完了後の写真(申請時に提出した写真と同じ位置から撮影したもの) 

※1、2の書類はリフォーム資金補助金交付内定通知書の発送時に同封いたします。

補助方法 

対象工事費の5%(最高限度額5万円※100円未満切捨て)の補助金を、申請者名義の口座に振込みます。
※リフォーム工事費見積書の金額と工事完了後の金額を比較し、低いほうの金額で最終的な補助金額を計算します。

注意事項

1 リフォームと同時に住宅改善工事や耐震改修工事、太陽光発電システム設置などを行う場合、下記担当課での補助金の交付対象となることがあります。詳しくは、それぞれの担当課へ事前にご相談ください。

・住宅改善工事・・・1階13番 長寿はつらつ課
・耐震改修工事・・・5階58番 開発建築課
・太陽光発電システム設置・・・5階55番 環境推進課

※ 産業振興課での個人住宅リフォーム補助制度と併用することはできませんので、ご注意ください。

2  申請は、原則として申請者本人が行ってください。業者等の代理申請の場合は委任状が必要です(様式任意)。委任状の例については、下記を参考にしてください。

様式など

交付申請書 [PDFファイル/114KB]

交付申請書 [Excelファイル/30KB]

交付申請書記入例 [PDFファイル/176KB]

委任状 [PDFファイル/57KB]

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