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借金時計

★借金時計とは、前年度末から今年度末までの市債(借金)残高の増減見込額をわかりやすく実感していただけるように、時間の経過にあわせて表示したものです。
 なお、市民の皆さんに市債について関心を持っていただくことを目的として、わかりやすさを優先しているため、表示時点での借金時計の残高と実際の残高とは異なっていますのでご了承ください。
 また、市債残高の中には、後年度に国から地方交付税措置されるものも含まれているので、残高のすべてが市民の皆さんの負担となるわけではございません。
★全会計とは、一般会計のほか、下水道事業特別会計及び水道事業会計を合計したものです。
★市民一人当たりの金額は、平成31年4月1日現在の総人口140,218人を基準に算定しています。

市債残高

  億  万  円  銭 

本年度増減

  億  万  円  銭 

※本年度の増減はです

【臨時財政対策債を除いた場合】
臨時財政対策債を除いた場合の数字です。臨時財政対策債は、国からの地方交付税の代替財源として市債を発行するもので、返済額の100%が後年度の地方交付税で措置されるため、通常の市債とは異なります。

市債残高

  億  万  円  銭 

本年度増減

  億  万  円  銭 

※本年度の増減はです

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市債残高(公営企業会計含む) 左記市民一人当たり
一般会計市債残高 左記市民一人当たり

市債とは…学校、道路や公共施設の耐震化などの事業には多額の費用がかかりますが、その費用を単年度で賄おうとすると、現在住んでいる市民だけが大きな負担をすることになってしまいます。市債は、個人が住宅ローンや自動車ローンを活用するように、市が多額の費用がかかる事業を行うときに長期間の借入れを行い、長期間にわたって返済をしていくことで将来的に施設を利用する方々にも公平に負担していただくための制度です。