ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > 市政情報 > 広報 > 報道発表資料 > 【記者発表資料】「朝霞にオリンピック・パラリンピックがやってくる!東京2020大会開催1年前イベント」の開催

本文

【記者発表資料】「朝霞にオリンピック・パラリンピックがやってくる!東京2020大会開催1年前イベント」の開催

  

実施日時

令和元年7月13日(土曜日)、14日(日曜日)午前9時30分~午後5時

会場・開催地等

朝霞市立総合体育館及び朝霞中央公園陸上競技場前石畳

主催者・関係者

主催:朝霞市、朝霞市オリンピック・パラリンピック競技大会支援実行委員会

共催:2020オリンピック・パラリンピック/ラグビーワールドカップ2019埼玉県推進委員会、埼玉県

内容

目的

 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)では、本市に所在する陸上自衛隊朝霞訓練場で射撃が行われます。

会場市である本市では、東京2020大会開催1年前を迎える7月13日(土曜日)、

14日(日曜日)に射撃の競技体験などを主体とした「東京2020大会開催1年前イベント」を行います。

また、公益社団法人日本ライフル射撃協会主催の「2019年度全日本ライフル射撃競技選手権大会(ビームライフル・ビームピストル)」(7月13日(土曜日)、14日(日曜日)、15日(月曜日)の3日間)を同時開催することで、本市が射撃の会場市であることの周知とあわせて、東京2020大会の機運醸成を図ります。

「東京2020大会開催1年前イベント」の主な内容

〇オープニングセレモニー

・オリンピック・パラリンピック朝霞市オリジナル曲初披露

・大会2020マスコットのミライトワ・ソメイティ出演、ゲスト出演(調整中)

〇競技体験コーナー

・クレー射撃シミュレーター、ビームライフル、ボッチャ

〇東京2020大会に関するPR

・大会概要紹介、射撃競技紹介パネル

〇その他イベント

・飲食店舗

・復興支援ブース(観光PR、飲食、物販の販売)

・ラグビーワールドカップ2019ポップアップミュージアムin埼玉

・鳴子踊り、打ち水、川越藩火縄銃鉄砲隊保存会による火縄銃発砲演武(13日のみ)

〇都市ボランティアに係る事前ボランティア体験

・埼玉県で採用した都市ボランティアの研修として、2020年の大会と同様に朝霞駅から総合体育館までの会場案内を行う、事前ボランティア体験を実施

なお、「東京2020大会開催1年前イベント」は、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の参画プログラムの認証を受けています。

予算・人員等

イベント来場者見込み 1,500人

都市ボランティアに係る事前ボランティア体験参加者見込み 210人

問い合わせ

朝霞市 市長公室 オリンピック・パラリンピック室 堀川・石野・臼倉

            Tel048-463-1111 内線 3817

            Tel048-462-0801(直通)