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【記者発表資料】令和2年(2020年)に開催する第37回朝霞市民まつり「彩夏祭」の日程の変更について~8月から10月に変更します~

  

実施日時

令和2年(2020年)10月23日(金曜日)~25日(日曜日)

※10月23日(金曜日)前夜祭 

24日(土曜日)・25日(日曜日)本祭

会場・開催地等

埼玉県朝霞市 朝霞会場:朝霞中央公園・青葉台公園及び周辺道路

北朝霞会場:北朝霞公園野球場

主催者・関係者

朝霞市コミュニティ協議会(朝霞市民まつり実行委員会)

内容

 令和2年(2020年)開催予定の「第37回朝霞市民まつり「彩夏祭」」について、主催者である朝霞市コミュニティ協議会は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催後の、10月23日(金曜日)~25日(日曜日)に開催することを決定しました。

 例年は、「朝霞市民まつり開催に関する規程」に基づき、原則として8月の第一日曜日を基準とし、その前日の土曜日と日曜日を本祭とし、前々日の金曜日を前夜祭として開催しており、令和2年(2020年)は、7月31日(金曜日)~8月2日(日曜日)となることが想定されておりました。

 しかしながら、この年は、7月から9月にかけて東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会が開催され、特に、陸上自衛隊朝霞訓練場において射撃が行われ、彩夏祭と日程が重なるため、具体的な開催日程や規模等について、朝霞市コミュニティ協議会及び朝霞市民まつり実行委員会で検討した結果、関係機関の協力や警備員の確保などが不透明であり、安全で円滑な運営が困難となることが見込まれることから、10月に開催時期を変更することを決定しました。

 

【朝霞市民まつり「彩夏祭(さいかさい)」とは】

 全国から約90チーム、約6,000人が参加する本州で最古の鳴子踊り「関八州よさこいフェスタ」の演舞の競い合いは、とても見応えがあります。

 また、まつり2日目の土曜日の打ち上げ花火は、約9,000発の花火が間近で見られることから、とても迫力があります。

 他にも、あさか商工まつり、都市間交流ブース、復興支援ブース(岩手県、宮城県、福島県、茨城県)での各地特産品等の販売や太鼓演舞、子ども屋台村など多くのイベントで賑わいます。

 

【令和元年(2019年)第36回朝霞市民まつり開催日程】

8月2日(金曜日)~4日(日曜日)

予算・人員等

来場者:約70万人 ※第35回(平成30年・2018年)実績

その他

東京2020オリンピック射撃日程 7月25日(土曜日)~8月3日(月曜日)

東京2020パラリンピック射撃日程 8月31日(月曜日)~9月6日(日曜日)

問い合わせ

朝霞市民まつり実行委員会事務局(朝霞市役所市民環境部地域づくり支援課内)

Tel 048-463-2645(直通)