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新型コロナワクチンの初回接種(1・2回目)【12歳以上】

 

目次

 接種の概要

 接種券発送スケジュール

 1・2回目接種までの流れ

 接種場所

 住所地以外での接種

 予約

 接種券の再発行

 接種間隔・対象年齢

 接種費用

 接種を受ける際の同意

 1回目と2回目での異なるワクチンの接種

 ワクチンの有効性・副反応・有効期限他

 お問い合わせ

 

接種の概要

このページは、12歳以上の方の接種についてです。5歳~11歳の接種については、「5歳~11歳の新型コロナワクチン接種のお知らせ」 をご覧ください。

対象の方に接種券を含む個別通知を発送しました。朝霞市での1・2回目の接種では、「従来株ファイザー」「ノババックス」ワクチンを使用しております。現在、対象者が少ないため、予約枠も少ない状況ですが、継続して実施しています。希望される方は、予約いただいたうえで接種が受けられます。

※新型コロナワクチン接種は、強制ではありません。

※厚生労働省ホームページ 接種についてのお知らせ

 

接種券発送スケジュール

12歳以上の方の年齢順・基礎疾患等による接種券は、発送済です。

※12歳の方の接種券は、年齢到達後の発送となります。

1・2回目接種までの流れ

(1)市から「接種券」や「予診票」など、接種に必要な書類が住所地に届く。

※世帯ごとではなく、一人ずつ個別に通知します。

  封筒サンプル [PDFファイル/257KB]

<接種券の同封書類>

1.接種券

  接種券サンプル [PDFファイル/215KB]

2.新型コロナワクチン接種のお知らせ

  新型コロナワクチン接種のお知らせ [PDFファイル/1.19MB]

3.新型コロナウイルスワクチン接種 朝霞市内実施医療機関一覧

  朝霞市新型コロナウイルスワクチン接種会場一覧(1・2回目) [PDFファイル/66KB]

4.予約方法

  予約方法 [PDFファイル/146KB]

5.予診票

  新型コロナワクチンの予診票 [PDFファイル/347KB]

  予診票の書き方(こちらは同封しておりません) [PDFファイル/589KB]

6.新型コロナワクチンの説明書

  新型コロナワクチン予防接種についての説明書(ファイザー) [PDFファイル/810KB]

  新型コロナワクチン予防接種についての説明書(モデルナ) [PDFファイル/841KB]

  新型コロンワクチン予防接種についての説明書(ノババックス、こちらは同封しておりません) [PDFファイル/778KB]

(2)接種場所を決め、電話やインターネットで予約する。

※接種場所は接種券同封書類でご確認ください。

(3)予約日に「接種券」「予診票」「本人確認書類」をお持ちの上、接種を受ける。

接種当日の持ち物

1.接種券

 (2回分の「接種券」や「予防接種済証」が1枚になっています。各回、切りはなさず台紙ごとお持ちください。)

2.予診票

 (記入済の予診票を各回お持ちください。)

3.本人確認書類

 (運転免許証・健康保険証・マイナンバーカードなど)

※お薬を内服中の方は、「お薬手帳」もご持参ください。

※妊婦の方は、「母子健康手帳」もご持参ください。

※やむを得ない理由により、接種予約日当日に変更・キャンセルを行う場合は、予約サイトやコールセンターでお手続きをするのに加え、接種される医療機関にもご連絡ください。

<注意事項>

1.予約時間の厳守にご協力ください。

2.マスクの着用肩を出しやすい服装にご協力ください。

3.接種前にご自宅で体温を測定し、明らかな発熱や体調が悪い場合などは、予約した窓口(コールセンター、医療機関等)にご連絡の上、接種を控えてください。

4.予診票には、病気の治療中(投薬など)の場合、医師に予防接種を受けてよいかの判断を仰ぐ項目があります。治療中の方は、主治医ともよく相談してください。

<接種会場での主な流れ>

1.受付(接種券・本人確認書類提示)

2.予診票確認

3.問診(医師)

4.ワクチン接種(医師または看護師)

5.予防接種済証発行

6.経過観察(15分から30分程度)

接種場所

原則として、住民票所在地の市町村(住所地)でワクチン接種を受けていただきます。

ワクチン接種は病院や診療所等、高齢者施設等で実施しています。なお、市が設置する特設会場での1・2回目の接種は終了しています。

※寝たきりの状態等により移動が難しい場合や、医療機関へ出向くとこが難しい場合で、訪問接種によりワクチン接種をご希望される方は、朝霞市新型コロナウイルスワクチン接種推進室(048-451-5588)にご相談ください。

 

住所地以外での接種

国が示した特別な事情のある方は、住所地以外でワクチン接種を受けていただくことができます。

対象となる方や申請方法等の詳細は、住所地以外での新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせをご確認ください。

 

予約

ワクチン接種を受けるには事前予約が必要です。以下の方法で予約ができます。

(1)インターネット(Webサイトでの予約)

 下記のリンク先へアクセスして予約をしていただきます。

   朝霞市新型コロナワクチン接種予約サイト

※予約には接種券に記載されている接種券番号が必要になります。

※コールセンター・Webサイトでは3週間後の2回目分まで予約を取ることができます。

※医療機関により、接種できる対象年齢や保護者の同伴が必要となる年齢が異なります。接種できる医療機関をご確認いただいたうえでご予約ください。

(2)電話予約(コールセンターまたは医療機関)

 ●朝霞市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

  (平日:午前8時30分~午後8時 土曜日、日曜日、祝日:午後5時まで)

 電話:050-2018-7955(※通話料がかかります) おかけ間違いにご注意ください。

 ※医療機関によって予約を直接受け付ける場合と、コールセンターから受け付ける場合があります。接種券に同封する書類でご確認ください。

接種券の再発行

接種券を何らかの事情により紛失、滅失、破損などした場合、住民票所在地の市町村が接種券の再発行を行います。

再発行の申請が必要な場合

・接種券を紛失、破損した場合

・接種券の発送後に住民票所在地が変更となった場合

・接種券が届かない場合

・「予診のみ」の券を2回使った場合

申請書類

 接種券再発行申請書 [Wordファイル/10KB]

 接種券再発行申請書 [PDFファイル/315KB]

申請方法

 (1)郵送申請

  「接種券再発行申請書」を記載し、返信用封筒を同封のうえ郵送してください。

 (2)窓口申請

  朝霞市新型コロナウイルスワクチン接種推進室に「接種券再発行申請書」を提出してください。

 (3)電話申請

  朝霞市新型コロナウイルスワクチン接種推進室に電話し、接種券の再発行を依頼してください。

 ※提出された申請書類、電話で聞き取った内容に問題がなければ、接種券を交付します。

 申請先

  〒351-8501 朝霞市本町1-1-1 市役所別館5階

  朝霞市新型コロナウイルスワクチン接種推進室 宛

 (電話)048-451-5588

接種間隔・対象年齢

1・2回目接種使用ワクチン
使用ワクチン 1回目と2回目の標準接種間隔 対象年齢
ファイザー社ワクチン 3週間 ※一番早くて19日後 12歳以上

モデルナ社ワクチン

※朝霞市では1・2回目接種には使用していません。

4週間 ※一番早くて21日後 12歳以上

武田社ワクチン(ノババックス)

※市内では朝霞厚生病院で接種ができます(16歳以上のみ)。市外での接種は埼玉県のホームページをご覧ください。

3週間 12歳以上

※標準の接種間隔を超えても、2回目の接種を受けることができます。接種できる間隔の上限はなく、間隔が長くあいても、接種を1回目からやり直す必要はありません。なるべく早く、2回目の接種を受けていただくことがお勧めされています。

※新型コロナウイルスに感染した方も新型コロナワクチンを接種することができます。ただし、治療内容等によっては、接種まで一定の期間をおく必要がある場合もありますので、詳しくは、主治医にご確認ください。新型コロナワクチンについてのQ&Aも、参考にご覧ください。

接種費用

無料で接種できます(全額公費で接種を行います。)。

※接種前後の診療等については、通常の診療として自己負担が生じる場合があります。

接種を受ける際の同意

新型コロナウイルスワクチンの接種を受けることは強制ではありません。接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。

予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようにお願いします。

12歳以上のお子様と保護者の方は、新型コロナワクチン接種についてのお知らせ(厚生労働省) [PDFファイル/3.56MB]を読んで、ワクチンの接種をされるかの参考にしてください。

16歳未満の方がワクチン接種を受けるには、予診票に保護者の方の署名等が必要になります。

1回目と2回目での異なるワクチンの接種

1回目と2回目では、同一のワクチンを接種する必要があります。ただし、次のような場合に限り、1回目と異なるワクチンを2回目に接種すること(交互接種)は可能です。

  • 1回目のワクチン接種後に重篤な副反応が生じたこと等により、医師が医学的見地から、2回目に同一のワクチンを接種することが困難であると判断した場合
  • 国内のワクチン流通の減少や接種を受ける方の転居等により、1回目と2回目で同一のワクチンを接種することが困難な場合
  • 10代及び20代の男性で、1回目にモデルナ社ワクチンを接種し、2回目にファイザー社ワクチンを接種する場合 ※詳細は「10代・20代の男性と保護者の方へのお知らせ」をご覧ください。

また、交互接種の場合、1回目と2回目の接種の間隔は、27日以上の間隔をおくこととされています。

参考:厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A「Q.1回目と2回目で異なる新型コロナワクチンを接種しても問題ないでしょうか。」

 

ワクチンの有効性・副反応・有効期限他

 「ワクチンの有効性・副反応・有効期限他」については、こちらのページをご覧ください。

ワクチン接種の副反応や交互接種(1・2回目と3回目で異なるワクチンを使用した場合の効果の比較)、健康被害救済制度のご案内などを掲載しております。

 

お問い合わせ

新型コロナウイルスのワクチンに関するお問い合わせ先については、以下のコールセンターが開設しています。

 

●朝霞市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター(予約受付・接種に関するご案内)

電話:050-2018-7955(※通話料がかかります)

受付:午前8時30分から午後8時(土曜日、日曜日、祝日は午後5時まで)

 

●厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター(新型コロナウイルスワクチン全般について)

電話:0120-761-770(フリーダイヤル)

受付:午前9時から午後9時(土曜日、日曜日、祝日も含む)

 

●埼玉県新型コロナワクチン専門相談窓口(ワクチン接種後の副反応や医学的知見が必要となる専門的な相談について)

電話:0570-033-226(ナビダイヤル)

受付:24時間対応(土曜日、日曜日、祝日も含む)

 

(この記事についてのお問合せ)

新型コロナウイルスワクチン接種推進室

〒351-8501 埼玉県朝霞市本町1-1-1 市役所別館5階

電話:048-451-5588

メール:coronavaccine@city.asaka.lg.jp

 

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