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新型コロナウイルス感染拡大に伴う朝霞市早期不妊治療助成の時限的取扱い

新型コロナウイルス感染拡大に伴う朝霞市早期不妊治療助成の時限的取扱い

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、令和2年度の朝霞市早期不妊治療助成については、時限的に以下のとおりの取り扱いとします。

早期不妊治療助成の取扱いについて

(1)助成対象者について

令和2年3月31日時点で妻の年齢が34歳である夫婦であっては、妻の年齢が36歳に到達する日の前日までの間に限り、対象者として取り扱う。ただし、令和3年3月31日までに治療開始した場合に限る。

(2)申請期限について

治療の終期が令和2年3月31日以前である治療のうち、支給決定通知書の施行日から60日を経過した日が令和2年4月1日以降の場合は、次のいずれか遅い日とする。

1.令和2年10月30日

2.支給決定通知書の施行日から60日を経過した日