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【新型コロナウイルス関連】埼玉県にて要介護者を支援する仮設施設が開設されます

ケアラー(家族介護者等)が新型コロナウイルスに感染して入院等した場合に、要介護者(高齢者・障害児者)が安心して生活できる場所を確保するための受入施設を埼玉県内の特別養護老人ホームや障害児者施設に開設します。

一般社団法人埼玉県老人福祉施設協議会及び埼玉県発達障害福祉協会などの協力のもと、周辺施設から応援職員の派遣を受けて要介護者のケアに当たります。

埼玉県報道発表資料「県政ニュース」はこちら(埼玉県ホームページへ) 

 

対象者

ケアラー(家族介護者等)が新型コロナウイルスに感染して入院し、在宅などで介護が困難になった要介護者(高齢者・障害児者)で、PCR検査を受けて陰性となった方

相談窓口

・要介護者を担当している居宅介護支援事業所のケアマネジャー

・お住まいの地域を担当する地域包括支援センター(各センターの担当地域はこちら

・朝霞市 長寿はつらつ課

 

※制度内容や仮設施設の概要については、以下に直接お問い合わせください。

(高齢者施設について) 埼玉県 地域包括ケア課   電話:048-830-3250(直通)

(障害児者施設について)  埼玉県 障害者支援課  電話:048-830-3317(直通)