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朝霞市定員適正化方針【平成25年4月1日~平成29年4月1日】を策定しました

行財政運営の基本は、最少の経費で最大の効果を得ることです。当然、職員体制についても、最小限の職員で市民のみなさんの期待に応えることを理想としています。
 朝霞市では、総務省から示された「地方公共団体における行政改革の推進のための新たな指針」を踏まえ、「定員適正化計画」を平成18年2月に策定し、可能な削減を行いましたが、その後、ケースワーカーの増員や女性センターの開設などにより増員を行い、現在744人の体制となりました。
 この経過を踏まえまして、現下の地方公共団体を取り巻く環境はめまぐるしく変化し、その時々の行政課題に機動的かつ柔軟に対応していかなければならないことから、職員定数の目標値には可変的な範囲設定が必要と判断し、現職員数の5%の範囲内で柔軟に対応することとしました。

朝霞市定員適正化方針【平成25年4月1日~平成29年4月1日】 [PDFファイル/956KB]

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