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市の事務事業に伴う温室効果ガスの排出量

 市では、昨年度「第3次朝霞市地球温暖化対策実行計画」を策定し、平成25年度の温室効果ガス排出量を基準に、平成27年度から平成31年度の5年間で、計5%(年平均1%)削減することを目標として、本市の事務事業における温室効果ガス排出量を公表します。

 平成26年度の排出量は、約1万7156トンで、対基準年度比で約1.16%(196トン)増加しました。