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羽田空港機能強化における新飛行経路の実機飛行による確認

国土交通省は、首都圏の国際競争力の強化やより多くの訪日外国人旅行者の受入れ等のため、2020年3月29日から新飛行経路の運用を開始し、羽田空港において国際線を1日約50便増便することといたしました。新飛行経路の運用に向けては、2019年8月以降、飛行検査により新たに整備した施設の稼働状況や離陸・着陸方式等の安全性の確認を行なってきたところですが、この度、その検査が完了したことから、次の段階として実機飛行確認(定期便による新飛行経路についての確認)が行なわれます。

実機飛行確認

内容:管制官が新飛行経路の運用の手順等を確認するほか、新たに設置した騒音測定局の機器の調整を行う 

日時:2020年1月30日(木曜日)から3月11日(水曜日)

   ※北風時は、1月30日(木曜日)から2月12日(水曜日)の間の7日間程度

   ※南風時は、2月1日(土曜日)から3月11日(水曜日)の間の7日間程度

    詳細は「実機飛行確認の実施について(羽田空港のこれからHP)」をご覧ください。

 

お問い合わせ

<特設ホームページ>
「羽田空港のこれから」 https://www.mlit.go.jp/koku/haneda/(国土交通省HP)

『国土交通省「羽田空港のこれから」に関する電話窓口』

電話 0570-001-160