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市内小・中学校(15校)で使用する電気の供給者が決まりました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年7月14日更新

市内小・中学校(15校)で使用する電力に関する見積り合わせ結果

平成28年7月5日に、朝霞市内の小・中学校(15校)で使用する電気の供給について、見積もり合わせを実施しました。
落札者が以下のとおり決まりましたので、お知らせします。

件名朝霞市立小学校・中学校(15校)で使用する電気需給契約
見積もり合わせ実施日平成28年7月5日
落札者株式会社V-Power
落札金額(見積書比較金額)69,455,422円 (税込・年額)
契約期間平成28年9月1日 から 平成30年8月31日 まで
費用縮減想定額東京電力に比べて年間で約1,800万円(20.7%)の縮減

金額は、いずれも直近1年分の電力使用量を基にして算出しています。実際の支払額は、電力使用量に応じて変化します。また、燃料費調整額及び再生可能エネルギー発電促進賦課金は含んでいません。

公共施設の電気供給契約を新電力事業者へ切り替えています

 朝霞市では、一部の公共施設の電気供給契約を新電力事業者に切り替えています。

 市内の小・中学校(15校)は平成24年から、市内の公共施設(21施設)は平成25年から、それぞれ新電力事業者との契約に切り替えています。また、市庁舎は平成28年度から契約を切り替えています。

 平成27年度は、36箇所の合計で、東京電力に比べて年間で約2,600万円(14.5%)の縮減効果がありました。

 なお、切替対象施設は、電気の使用状況などから検討して、新電力事業者への契約切替によって費用縮減効果が見込めるものを選定しています。