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トップページ > 分類でさがす > 企業・事業者 > 都市計画 > 緑化 > 開発行為に伴う緑化基準

開発行為に伴う緑化基準

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年4月1日更新

 都市における緑は、都市気候の調節、大気の浄化、生物の生息空間の形成等の機能を持つとともに、人工的な要素によって形成される都市の景観にうるおいを与えます。また、心身の癒しや防災の観点からも重要な機能を持っています。
 このように、緑の多さは都市生活の快適さを示すものですが、近年、朝霞市では都市化に伴う宅地開発などにより緑地の減少が進んでおり、また、二酸化炭素などの排出による地球温暖化や都市化によるヒートアイランド現象なども全国的に社会問題化しています。
 これらの問題の緩和策として緑が重要であることから、市では「朝霞市開発事業等の手続及び基準等に関する条例」に基づき、開発行為に伴う緑化基準を定め、開発・建築事業に対し緑化の協力をお願いしています。
 詳しくは下記掲載の緑化の技術基準をご覧になるか、朝霞市役所都市計画課までお問い合わせください。

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