ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
  • ホーム
  • くらしの便利帳
  • 市政情報
  • 朝霞市の魅力
  • 企業・事業者
トップページ > 分類でさがす > 市政情報 > 広報 > 報道発表資料 > 【記者発表資料】JOC主催「オリンピック教室」を実施します!

【記者発表資料】JOC主催「オリンピック教室」を実施します!

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年1月17日更新

実施月日

平成30年1月23日(火曜日)午前8時50分から午後3時30分まで

平成30年1月24日(水曜日)午前10時50分から午後3時30分まで

場所

 朝霞市立朝霞第四中学校

主催者・関係者

主催:公益財団法人日本オリンピック委員会

後援:スポーツ庁

協力:公益財団法人JKA、朝霞市、朝霞市教育委員会

参加者:朝霞第四中学校2年生(5クラス)

内容等

事業内容等

オリンピアン(オリンピック出場経験アスリート)が教師役となり、中学校2年生に向けて、授業を行う。具体的には、オリンピアン自身の様々な経験を通して「オリンピズム」や「オリンピックの価値」等を学ぶと同時に、この価値はオリンピアンのものだけでなく、多くの人が共有し、日常生活にも活かすことの出来るものであることを学習する。

講師

1月23日(火曜日)1~4時限目 酒井友之氏(サッカー)シドニー大会出場

          5~6時限目 廣瀬栄理子氏(バドミントン)北京大会出場

1月24日(水曜日)3~6時限目 佐藤久佳氏(水泳・競泳)北京大会出場

理由・目的等

本市では、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会会場関連自治体としてオリンピック・パラリンピック教育を推進している。オリンピアンとの交流等を通して、チャレンジや努力を尊ぶ態度、他者への共感や思いやり等の

多様性を尊重する態度を育成したいと考えている。また、オリンピック・パラリンピックの開催に向けて、生徒の機運醸成を図っていくとともに、自分に合った形で東京2020大会に関わっていけるような生徒を育てたいと考えている。

経過等 

朝霞市市制施行50周年記念事業・オリンピック・パラリンピック競技大会関連事業実行委員会で検討し、市内で実施することとした。平成30年度以降も、JOCと調整の上、継続して実施していく予定である。

その他

・運動の時間は授業に支障のない範囲であれば、自由に取材していただいて構いません。

・座学の時間の取材は、生徒及びオリンピアンが授業に集中できる環境を保つため、動画の撮影がある場合、教室後方出入口付近から授業冒頭のみとなります。

・フラッシュを使用しての撮影は御遠慮ください。

・その他、御要望がある場合には、事前に御相談ください。

問い合わせ

朝霞市 学校教育部 教育指導課

電話番号 048-463-1111(内線 2433)

電話番号 048-463-2884(直通)