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消費者被害注意情報 (平成29年4月~)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月27日更新

平成28年10月~平成29年3月分

平成29年10月~→

もくじ


「あなたの写真が、今すぐお金に変わる!」などとうたい消費者に情報商材等の購入を持ちかけ、多額の金銭を支払わせる事業者に関する注意喚起

 2017年10月30日 消費者庁発表

平成29年度1月以降、「あなたの写真が、今すぐお金に変わる!」、「写真を撮るだけで稼げる」などとうたう事業者に関する相談が各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。
消費者庁及び東京都が合同で調査を行ったところ、「株式会社アイデア」との取引において、消費者の利益を不当に害するおそれのある行為を確認したため、消費者の皆様に注意を呼びかけます。

 『「あなたの写真が、今すぐお金に変わる!」などとうたい消費者に情報商材等の購入を持ちかけ、多額の金銭を支払わせる事業者に関する注意喚起』(消費者庁)

「民事訴訟管理センター」からの架空請求ハガキは無視してください!

 2017年5月1日 国民生活センター発表

 「民事訴訟管理センター」を名乗る機関からハガキが届いたとして全国の消費生活センター等に寄せられた相談が今年3月下旬から急増しています。
 消費者が連絡をしたところ、弁護士を名乗るものを紹介され、最終的にはコンビニでプリペイドカードを購入し、お金を支払ってしまったとの相談も寄せられています。

 『「民事訴訟管理センター」からの架空請求ハガキは無視してください!』(国民生活センター)

ライターは安全に正しく使いましょう!

 2017年6月1日 消費者庁発表

 消費者庁には、ライターに関する事故情報が平成21年9月から平成28年度末までに722件寄せられています。年度別にみると事故件数の減少傾向はみられますが、現在でもライターに関する事故が継続して発生しています。
 表示された使用上の注意を守って、ライターを安全に正しく使用しましょう。

ライターは安全に正しく使いましょう!-ライターの注意事項をよく確認し、事故を防ぎましょう-』(消費者庁)

有料動画サイト等の未納料金の回収を依頼されていると称して金銭を請求してくる事業者に関する注意喚起

 2017年4月14日 消費者庁発表

 消費者の携帯電話やパソコンに「有料動画の未納が発生しております。」などと記載したSMSやメールを送信したり、消費者に電話して着信履歴を残したりして、電話してきた消費者に金銭を要求してくる事業者に係る相談が、各地の消費生活センターに寄せられています。
 消費者庁が調査を行ったところ、「株式会社日本債権」、「TSB債権回収」または「CIC債権回収センター」と称する事業者との取引において、消費者の利益を不当に害するおそれのある行為を確認したため、消費者被害の発生または拡大の防止に役立てる情報を公表し、消費者の皆さんに注意を呼びかけます。

有料動画サイト等の未納料金の回収を依頼されていると称して金銭を請求してくる事業者に関する注意喚起』(消費者庁)

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